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| 2008 | ||
| 3月 | No.409 | 空の旅を減らすための10の方法 Ten steps to reduce flying その考え方と具体的な方法について。 |
| 2007 | ||
| 12月 | No.407 | 企業をめぐる激論:改革か、それとも革命か? The big debate: reform or revolution? 企業に協力しながら企業を変えていくことで社会が変わると主張するジョナサン・ポリット(英国の持続可能な開発委員会委員長)と、企業には全く期待できないと考える環境活動家のクレア・フォーセット。この2人が火花を散らす討論の模様。 |
| 11月 | No.406 | アクション Action! ウラン兵器禁止を求める国際連合(ICBUW)とヨーロッパ軍人組織連合(EUROMIL)の紹介など。 |
| 10月 | No.405 | 魔術的思考と政治家の幻想 Magical thinkers 幼稚化に侵された政治指導者たちの考え方とは。 |
| 9月 | No.404 | 人身売買を食い止めろ! Stop traffick! 世界では、人身売買の送り出し国から受け入れ国まで、多様な取り組みが市民や政府によって行われている。その中でもユニークで、活動のヒントになりそうな取り組みをいくつか紹介する。 |
| 8月 | No.403 | アクション Action マジョリティー・ワールドの写真家たちを支援するウェブサイトと団体情報。 |
| 7月 | No.402 | 世界各地に見るパーマカルチャー事情 Global common sense パーマカルチャーと呼ばれていなくても、その考え方に近い暮らし方や農法は、世界各地で昔から行われている。北米、ネパール、キューバ、インド、パレスチナ、ジンバブエなどの国から、その実践と現状を紹介する。 |
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6月
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No.401
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ダルフールのためのアクション Don't ignore Darfur - Take action ダルフールを守るための取り組みが国際的に広がっている。私たちにできることは何か。 |
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5月
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No.400
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南アフリカの村落女性運動の軌跡 Power
surge |
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4月
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No.399
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消費者ではなく市民として〜スウェットショップの搾取をなくすには Sweat, fire and ethics 劣悪な環境と条件で労働者を働かせる搾取工場(スウェットショップ)。そのような場所で生産された衣料品を選ばないようにするにはどうしたらいいのか。そして、そのような工場をなくすために私たちには何ができるのか。 日本発のリポート:日本の綿、ガンジー、そして私たちの自立 和綿の糸紡ぎワークショップに参加した本誌ケイト・ストロネルが感じた、自給と自立のスピリットとは。 |
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3月
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No.398
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ブログから見えてくるイランの新しい世代 The
fourth generation ※今月のオンラインリポートは、現在の政治・外交状況にかんがみ、当初誌上でご案内していたものを差し替え、イランの国内の雰囲気をより幅広く伝えられる記事に変更いたしました。 |
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1/2月
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No.397
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海洋資源の可能性と限界 Plenty
and Plunders さまざまな利用によって海の恵みを享受している私たちの目の前には、またそれと同じくらいの規模で海へダメージを与えているという現実がある。 |
| 2006 | ||
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12月
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No.396
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虚飾をまとった世界銀行のプログラム Killer
sting 透明性の確保を叫ぶ世界銀行だが、その叫びに耳を傾ける必要があるのはどうやら自分たちのようだ。成功例として自己宣伝するインドのマラリア対策プログラムの実情がそれを物語っている。 |
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11月
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No.395
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パンクロック資本主義? Punk
rock capitalism? アイルランドのロックバンド、U2のボノが立ち上げにかかわった企業との協働企画「プロダクトRED」。これは、世界エイズ・結核・マラリア対策基金(世界基金)に対する資金支援策の一つだが、それは果たして見事な(inspiRED)ものなのか、それとも無分別な(illconsideRED)ものなのか。 |
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10月
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No.394
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EUは開発途上国に優しいの? Bad
cop, worse cop 政府開発援助の質・量ともに定評のあるヨーロッパ諸国。しかし、開発途上国への姿勢はそれだけでは評価できない。 |
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9月
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No.393
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広告の妄想と企業の現実 Beneath
the gloss 企業はどのようなイメージでどんな現実を覆い隠そうとしているのか。このOnline Reportでは、トヨタとスターバックスが打ち出すエコでフェアなイメージと、それに反する実際の活動について掲載した。 |
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8月
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No.392
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チリの借金狂騒曲
Give them credit ある銀行の調査によれば、月給の7.5カ月分の借金を抱え、毎月月給の2割を返済に充てているというチリの人々。彼らはどのようにしてローン地獄にはまっていったのか? そこには、消費をあおる企業の戦略だけでなく、広がる経済的な格差も関係していた。 |
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7月
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No.391
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カーボン・ポジティブでいこう! C+
Be Carbon Positive! 二酸化炭素排出量削減を本当に目指している団体とその取り組みについての紹介とリンク集。 |
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6月
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No.390
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融合する民間人と軍人 Civil
soldiers 文民社会における役割を与えられる軍人と、軍人のような役割を期待される民間人。ベネズエラで進む両者の融合とは。 |
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5月
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No.389
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再選を果たしたコンパオレ大統領 Indiana
Compaoré クーデターを起こして偉大な革命家と呼ばれていたトーマス・サンカラを暗殺し、現在の地位に就いたコンパオレ大統領。2005年11月、1998年の選挙に続き圧倒的な支持を得て再選を果たした。人々はなぜ彼を支持するのか。 |
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4月
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No.388
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世界の貿易にひと言 Speak
out... on trade justice |
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3月
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No.387
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独裁政権下のビルマ(ミャンマー)の漫画家たちの現実 Magician's tactics 出版物を出す前に、当局が作者の経歴書の提出までもを求めてくる国、ビルマ。そこでは、印刷物だけでなく、電話から電子メールまで監視下に置かれ、表現の自由は無いに等しい。 |
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1/2月
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No.386
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都市人口の爆発
― その事実 Urban Explosion - THE FACTS これほど多くの人間が都市に住むようになったのは、人類の歴史上初めてのことだ。しかも、都市に住む人々の多くが困難な状況で暮らしている。今回は都市の成長と貧困について見てみよう。 |
| 2005 | ||
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12月
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No.385
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エルサルバドルの真実と米国製ファンタジー Truth
and fantasy 1980年代に米ソ代理戦争の嵐が吹き荒れた中米諸国。その一つエルサルバドルについて、最近都合の良い歴史解釈が米国によって広められている。米国にはどのような目的があるのだろうか。 |
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11月
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No.384
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南の国々の障がい者
― その事実 Disability in the Majority World - THE FACTS 北の国々よりずっと厳しい状況で生活する南の国々の障がい者の現実とはいかなるものなのか? |
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10月
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No.383
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その寄付ちょっと待った! Ask
before you give! NGOと一口に言っても千差万別で、どのNGOを支援したらいいのか迷うことも少なくない。メディアの露出が多くネームバリューのあるNGOなら安心できるのか?大きな団体ならしっかりしているのか?NGOへの寄付やボランティアを考える人のためにNI流のこだわりでポイントをまとめた。 |
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9月
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No.382
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原子力エネルギー
― その事実 Nuclear Power - THE FACTS
ウラン資源、事故、放射性廃棄物、経済とコスト……原子力エネルギーの抱える問題を数字で見てみよう。 |
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8月
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No.381
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暴力的な世界
― その事実 Violent realities - THE FACTS |
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7月
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No.380
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身分による差別
― その事実 Caste - THE FACTS カーストという身分の差別は、インドやヒンズー教の専売特許ではない。日本を含むアジアやアフリカの国々でもそれはいまだにはびこっている。 |
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6月
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No.379
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私たちの社会を支える移民労働者 If...
migrant workers left the rich world what would happen? 組み立て工場や農業から飲食店や建設業まで、多くの移民労働者が日本中で働き、すでに日本社会には欠かせない存在となっている。もちろんこの傾向は日本だけのものではなく世界中に広がっている。祖国を離れて働く南の労働者の現状を見てみよう。 |
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5月
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No.378
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雪の息子の怒り〜気候変動に揺さぶられる東アフリカの民族 The
son of the snow is angry 東アフリカのルウェンゾリ山地。その山並みは氷河と豊富な雪を頂き、その地域に住むバコンジョ民族の生活を長い間潤してきた。しかし今、氷河と雪の激しい減少により、彼らの生活と文化にまでその影響が及んでいる。 |
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4月
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No.377
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ストリートチルドレン
― その事実 Street children - THE FACTS ストリートチルドレンとは、いったいどんな子どもたちで、どんな状況に置かれているのだろうか。 |
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3月
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No.376
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社会運動に対する取り締まり Crackdown 9.11のテロの後、「テロ行為」の定義は拡大され、国や企業、国際機関などへの批判や抗議活動までもがその定義範囲に含まれるようになってきた。それに伴い、公正な社会を築こうと活動する市民の活動は、より一層困難なものになっている。その一方で、取り締まる側はさまざまな口実を設けて法律を作り、取締当局の権限を拡大し、予算を獲得していった。 社会運動の今を報告する。 |
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1/2月
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No.375
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ブルーウォッシュ Bluewash 資金不足が深刻な国連と、国連という象徴を利用して ブルーウォッシュを図る企業。その協力をうたうグローバルコンパクトは、国連の本来の理念と活動を促進するものなのか? |
| 2004 | ||
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12月
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No.374
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しいたげられた人々の怒り Ring
of Fire 北米自由貿易協定(NAFTA)が南へその範囲を広げようとしている。しかし、メキシコの悲劇を目撃している人々は、その動きに疑いの目を向け抵抗している。エクアドルとボリビアからのリポート。 |
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11月
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No.373
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動き出したドラマ A
drama unfolds ウルグアイが中絶に関する革新的な法律を可決するのは時間の問題だった。それは、ラテンアメリカ全体のモデルとなるものだったが、事態は悪い方向に進み始めた……。女性の選択を尊重し、母体を守るべく権利を求め続ける人々の闘いについて。 |
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10月
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No.372
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恐怖と嫌悪 Fear
and loathing ユダヤ人は、ユダヤ人が置かれた今日の状況をどのように考えどう受け止めているのだろうか?イスラエルのパレスチナ政策に反対する活動家が、ユダヤ人の心に残るトラウマから左派の怠慢まで、その思いを語る。 |
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9月
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No.371
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百花斉放・百家争鳴 Let
a hundred flowers bloom! 経済や工業の発展著しい中国で、市民社会やNGOの存在が徐々に大きくなり、中国の国内情勢に影響を及ぼすようになってきた。まだまだ人権の状況が厳しい中国の市民社会の最近の動きを紹介する。 |
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8月
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No.370
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居場所を探して On
the Street 一部のイスラム教徒が極端な行動に走る中、イスラム教徒に対する見方が一段と厳しくなっている。彼らはなぜ極端な方策に訴えるのか?そして、私たちの厳しい目を、彼らはどのように感じているのだろうか? |
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7月
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No.369
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マレーシアでほくそ笑むタバコ産業 Carve
up 国の政策、法律、習慣、人々の意識...、日本にしろマレーシアにしろ、タバコ産業がのさばる理由がそこにはある。マレーシアでは、今何が起こっているのか? |
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6月
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No.368
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あなたも協同組合を作ってみませんか Get
going - It's easier than you think 志や理想を同じくする仲間と何かしたいとき、会社やNPOとも違う協同組合という選択肢もある。協同組合設立のヒントと、各国の組合団体のリンク集。 |
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5月
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No.367
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殺しとビジネス―民間軍事サービス企業と平和維持活動 Making
a Killing |
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4月
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No.366 |
貧者のための出版社 Profile
of Eloísa Cartonera アルゼンチンの街のごみからボール紙を回収し、それを売って生計を立てるカルトネラと呼ばれる人々。彼らが回収したボール紙と彼ら自身のセンスによって、新しいタイプの出版社が生まれ、成功をおさめている。 |
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3月
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No.365
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自らの構造調整を進めよ Structurally
Adjust This... 世界の多数の国々で、IMFと世界銀行が推進する構造調整が政策に取り入れられている。だが、そのIMFと世界銀行にこそ構造調整が必要とされているのだ。 |
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1/2月
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No.364
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アフガニスタン女性の今 Betrayal アフガニスタンがタリバンから解放されて早2年。しかし、いくつかの都市を除く多くの地域では、女性は相変わらず家の中に囚われ、教育や働く機会を奪われている。またそれだけでなく、ひどい暴力の対象ともなっている。カルザイ政権や国際社会は、女性の権利確立へ向け何度も言及し支援するが、その状況は変わっていない。そこには、根本から変革されなければならないものがあった。 |
| 2003 | ||
| 12月 | No.363 | 汚れたビジネス Dirty
Business 砂糖精製工場があるエチオピアの町で育った人。その精製工場を建設・操業し ていたオランダの企業の本部長。その町での公害被害の状況をめぐって、二人 の言うことはかなり食い違っているが……あなたはどう判断するだろうか。 |
| 11月 | No.362 | 治療薬開発の新たな方向 Bucking
the trend 国際的な慈善団体The Drugs for Neglected Diseases initiative(DNDi)の理事長ユベス・シャンペイへのインタビュー |
| 10月 | No.361 |
石油あふるる世界
And
the oil runneth over.... |
| 9月 | No.360 | 民主主義の息吹 Experiments
in democracy 地域の人々が中心となって繰り広げられる様々な活動。世界の国々で行われている色々な形の民主主義。ここでは、インドとブルンジを取り上げる。 |
| 8月 | No.359 | 伝統音楽でカースト制度をひっくり返せ Pariah
beats 今まで絶えず死と関連付けられ、けがれたグループとして虐げられてきたパリヤールの人々。しかし今、彼らは自らの文化を見直し、誇りを取り戻しつつあるように見える。そしてその中心的な役割を担っているのが、彼ら特有のドラム、パリドラムだ。 |
| 7月 | No.358 | 企業犯罪防止に全力で取り組む Stop
the rot at the top: corporate crimebusters 企業活動の監視、秘密裏に行われる活動の暴露、行為を正当化するPR手法の分析...日本ではほとんど手の付けられていない分野で活動する海外のNPOについて。 |
| 6月 | No.357 | トピアを作り上げる Time
for Topia 電気まで自給する環境にやさしい村を、コロンビアの荒野に作りあげた人々の挑戦の物語。 |
| 5月 | No.356 | 米州自由貿易圏に対する人々の叫び Sound
of the soul 今はやりの自由貿易圏に反対するボリビアの国内政治と人々の胸の内。 |
| 4月 | No.355 | 電力民営化のつけ Power
splurge アジアでは、日本に次いで2番目に電気料金の高いフィリピンの事情。 |
| 3月 | No.354 | 雨水の貯金で暮らす Harvesting
the raindrop 雨水を上手に利用しなければ、年間14,000ミリの降雨量(日本の約8倍!)があっても飲み水不足に陥る。逆に言えば、降雨の少ない所でも水の確保は可能である。4年目の干ばつに見舞われているにもかかわらず、飲み水を確保しているインドのラジャスターンの村の取り組みとは。 |
| 1/2月 | No.353 | 農業問題の解決法 Farming
Solutions 世界の農民はどうやっているの?ブラジル、アルゼンチン、ラオス、日本、フィリピン、バングラデシュ、中国、マダガスカル、チュニジア、ケニア、ドイツで行われている農業のやり方について。 |
| 2002 | ||
| 12月 | No.352 | Noとは言えない Can't
say no 米国はいかにしてイラク大量破壊兵器査察の国連決議を手に入れたのか。 |
| 11月 | No.351 | 企業は手を出すな! Oh
no you don't! ニューヨーク州で繰り広げられる、学校民営化に積極的な企業のアプローチと、それを阻止しようとする教師・父母・市民グループの抵抗。 |
| 10月 | No.350 | 私達の大胆な行動をどうか許してください Please
excuse us very much for daring... 自分の命と引き換えに、ふたりのギニア人の子供が、ヨーロッパのリーダー達に訴えたかったこと。 |
| 1/2月 | No.342 | 経済危機において庶民がとるイニシアティブ Funny
Money アルゼンチンの通貨危機。国際機関も政府も成す術もなく厳しい状況が続いている。しかし人々は、独自の方法でたくましく生き抜いている。 |
| 今こそトービン税導入を! Time
for Tobin 通貨投機に税を課し、その税収を貧困撲滅に利用するというトービン税。その未来は? |
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| 2001 | ||
| 12月 | No.341 | カシミールのテロリストキャンプ潜入記 Inside
a terrorist camp インド―パキスタン国境に近いラジュカリタヤバキャンプ。そこではどんな教育が行われ、どんなに人々がなぜ志願して、聖戦のために自らの命を捧げるべくトレーニングを行っているのか。 |